はす視点

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火星の大接近
| 2018.08.01 Wednesday | 00:49 | つくる |

15年ぶりの火星の大接近ということで、おニューのカメラで撮ってみた。

 

 

。。。ただの薄オレンジの点だった。

 

がんばっても、今のはすにはこれで精一杯。
設定とかよく分からん。。。

 

いつか、自分の目で見るよりも綺麗な星空が撮れるといいなぁ。

 

スイカバッグ
| 2018.07.08 Sunday | 23:25 | つくる |

エコアンダリヤで、夏用のバッグを編んだよー。

 

↑スイカバッグ。

 

バッグというか、スイカポシェットかな。
前にアクリル毛糸で作ったやつは、ちょっと子どもっぽかったので。
形とか種とか、あんまり具象的になりすぎないように作ってみた。
これなら大人でもバッチリ。。。かどうかは、着用者の意識の問題。

 

↑ペットボトルを入れると、こんな感じ。

 

底は少し丸っこく編んであるので、ペタンコではなく、自然にマチができる。
そのおかげで、見た目よりもけっこう荷物を入れられそう。

 

↑余った糸で、もう1個スイカバッグを編んだ。

 

↑ミニサイズなので、ペットボトルを突っ込むと、こんな感じ。

 

↑スイカバッグ。大小サイズ比較。

 

小さい方は、2つ折り財布・ハンカチ・スマホを入れて丁度いいぐらい。
ちょっとそこまで。。。という時に、はす的には使い勝手が良いかも。

 

どちらも両脇にDカンを付けたので、斜め掛け用のヒモを付け外しできる。
気分と服に合わせて、白いヒモにするか、黒いヒモにするか、選ぶつもり。

 

↑使用糸。ハマナカのエコアンダリヤと、旧アンダリヤ。

 

左の赤いのは、エコアンダリヤ、色番号:col.7(サルビア)
中央の緑のは、エコアンダリヤ、色番号:col.17(ライムグリーン)
レーヨン100%、少し艶のある薄くて軽い紙テープみたいな形状。
帽子やバッグなど、夏用の小物を編むのによく使われる。

 

右の白いのは、アンダリヤ、色番号:136
アンダリヤは、エコアンダリヤの昔のやつで、廃番になった糸。
数年前に廃番セールで何玉か買って、バッグを編んだ残りを取っておいた。
真っ白じゃなくて、薄ーいクリーム色っぽい感じ。

 

今回、スイカバッグを編もうと思って、赤を2玉、緑を1玉購入した。
大きい方を、当初の希望通りのサイズに編んだら、けっこう糸が残ったので。
残り糸を使い切る感じで、小さい方を編んだの。
そしたら偶然、小さい方が使いやすそうなサイズにできた、というわけ。
そんなもんよね。。。

 

まぁどっちも可愛くできたと思う。自己満足。
この夏は、スイカバッグを装着してお出かけしよう。

 

紫陽花ゼリー
| 2018.06.15 Friday | 09:26 | つくる |

↑今年も紫陽花ゼリーを作ったよ。桃味。

 

去年は少し色がきつかったので、今回は薄めにしてみた。

 

↑夢かわいい(?)

 

下の白い層は、桃のコンポートを刻んで牛乳と混ぜた、桃ミルクゼリー。
上の透明な層は、コンポートのシロップをベースにした、桃風味ゼリー。
透明ゼリー液は4等分して、1つは透明のまま、残りは水色・青・紫に着色。
刻んでミルクゼリーにトッピングすれば、紫陽花ゼリーの完成。
これぐらい淡い色の方が、かわいいと思う。

 

昨日の夜ご飯の後のデザートに食べた。
トロトロで、ふるふるで、キラキラ☆で、甘酸っぱくておいしかったー。

 

↑小さいグラスで作った紫陽花ゼリーを、朝の光の中で撮影。

 

あんまりうまく撮れなかった。。。

 

ポットマット
| 2018.06.01 Friday | 22:35 | つくる |

腹巻帽子を編んだ時の毛糸の残りで、ポットマットを編んでみた。

 

↑ポットマット。丸く編んだだけ〜。

 

↑ティーポットを置いたり。。。

 

↑コーヒーポットを置いたりするのに使う。

 

ちょびっと大きいコースターみたいな感じね。

 

↑楕円っぽい四角っぽい形のは、ヤカンの持ち手をつかむ用。

 

何でもない小物だけど、お気に入りの毛糸で編むと可愛く感じる。

 

使用糸は、Chameleon Camera(カメレオンカメラ)、col.23(モザイク)。
2本取りにして、6号のかぎ針で編んだ。

 

ポットマットは、前も何かを編んだ残り糸で作ったことがあって。
長らく愛用していたやつが、気付いたら行方不明になっちゃった。
捨てた覚えは無いから、多分さっちゃんに狩られたかな〜。。。
そのうち、下で見つかるかもしれない。

 

あんフラワーケーキ
| 2018.05.29 Tuesday | 23:03 | つくる |

↑あんフラワーケーキを、蕎麦猪口サイズのカップに詰めて作ったよ。

 

↑四角いココットで作ったバージョンも。これは明日食べよう。

 

↑食べかけ失礼。中身は市販のカステラを使用。

 

上のお花は、白あんベースのクリーム。
一発でお花を絞れる立体口金を使って、ぷちゅっ、ぷちゅっ、と絞るの。
前に、お花のミニマフィンを作った時と同じ。

 

↑以前作ったお花のミニマフィン。こんな感じでした。

 

ミニマフィンも超可愛いくてお気に入りなんだけどねー。
土台のマフィンのバター風味が、白あんと微妙に合わない感じで。。。

 

なので今回は、土台をカステラにしてみた。
カステラの方がしっとりしていて、味も白あんと合わせて食べておいしい。
可愛くおいしくできたので、あとでまたレシピうpしようかと思う。

 

※追記:うpしました → Cpicon あんフラワーのココットケーキ by はす6

 

折り紙・花くす玉
| 2018.03.28 Wednesday | 11:47 | つくる |

昔から定期的に、折り紙に凝る時期がある。
最近その時期が久しぶりに来て、作ったのがこれ。

 

↑折り紙で作った花のくす玉。

 

ネットでたまたま見た画像が可愛くて、作ってみたくなった。
折り紙1枚で花びら1つを折り、花びら5つを貼り合わせて1個の花にする。
その花を12個作って、花びらの先を貼り合わせて、くす玉ができる。

 

↑まずは5cm角の折り紙で練習。

 

花びらのパーツを何度か折ってみて、折り方はすぐに覚えた。
そしてとりあえず小さく作りたくなる性。
可愛いサイズ感と作業性のバランスを取って、3.75cm角の折り紙を用意。

 

↑出来上がった花くす玉は、直径約5.5cm。うん、可愛い。

 

貼り付ける作業も慣れたところで、もーちょい小さくできそう。。。
と思って作ったのが、こちら。

 

↑2.5cm角の折り紙で作った、花くす玉。直径4cm弱。指乗りサイズ。

 

後日、もう一回り小さくできそうだと思って、作ったのがこちら。

 

↑1.5cm角の折り紙で作った、花くす玉。直径約2.5cm。

 

小指の先に、ちょこんと乗るサイズ。ちっちゃ可愛い。

 

↑大・中・小サイズ比較。

 

中をペットボトルのフタに、小をチュッパチャプスに乗せてみた。
ふぅ。満足。

 

しましまケーキ
| 2018.03.17 Saturday | 23:05 | つくる |

ピンクと白のしましま模様が可愛い、レアチーズケーキを作った。

 

↑イチゴのしましまレアチーズケーキ。

 

生地を途中で半分に分けて、片方にイチゴシロップを混ぜて。
白とピンクの生地を交互に型へ流すと、カット面がしましま模様になるの。
何かの動画で見たことがあって、いっぺんやってみたかったんだー。

 

動画で見たのは、ココアとか抹茶バージョンだったけども。
ピンクの方が可愛いかなーと思ってピンク色のイチゴ味にしてみた。
でも模様をハッキリ見せたいなら、ココアとかの方がいいね。

 

一応これ、夫の人へのホワイトデー。
「すごーい。きれーい。おいしー」と、喜んでもらえたようで良かった。

 

 

 

 

レシピ自分用メモ。

 

■イチゴのしましまレアチーズケーキ

 


【材料(直径15cm底取れケーキ型1台分)】

マリービスケット(砕く)  80g
バター(溶かす)  40g
粉ゼラチン  10g
水  70cc
クリームチーズ  200g
グラニュー糖  80g
ヨーグルト  200g
生クリーム  200g
レモン汁  大さじ1
自家製イチゴシロップ  50cc
食紅  ちょこっと
牛乳  50cc

 

【作り方】
1. ビスケットとバターを混ぜ、型の底へ敷いて、使う時まで冷蔵庫に待機。
2. 粉ゼラチンを水に振り入れておき、使う直前にレンチンして溶かす。
3. クリチとグラニュー糖をボウルに入れてハンドミキサーで混ぜる。
4. ヨーグルト・生クリーム・レモン汁・ゼラチン液を次々加えつつ混ぜる。
5. ザルでこして、半量を別のボウルに取り分ける。
6. 片方の生地に、イチゴシロップと食紅を加え混ぜ、ピンク生地を作る。
7. もう片方の生地に、牛乳を加え混ぜ、プレーン生地を作る。
8. 型に、プレーン生地とピンク生地を大さじ3杯ずつ、交互に流す。
9. 冷蔵庫でしっかり冷やして完成。

 

※型に敷くシートで側面をかさ上げして、型より高くまで生地を流した。
※はす以外が参考にする場合は、型のサイズや材料の分量を要調整。
※生地は"もったり"しているので、もう少しゆるくても良かったかも。

 

イチゴクッキー
| 2018.02.17 Saturday | 23:13 | つくる |

バレンタインは終わったけど、はすの分散バレンタイン作戦は継続中。

 

↑おやつ。ハートのイチゴクッキー。

 

あんまり色付かなかったけど、自家製イチゴシロップ入り。
ホントはもっとピンク色になると可愛いんだけどねー。。。
ほんのり甘酸っぱいイチゴの味&香りと、サックサクの食感がおいしい。

 

↑味見した残りは、袋に詰めて夫の人へプレゼント。

 

わぁありがとう〜。すごいサクサクだ〜。
と、夫の人にも好評だった。

 

 

 

こちらのレシピを参考にさせてもらいました。

Cpicon カキ氷シロップで☆いちごくっきー by かいぽん

 

扱いやすい生地で、型抜きも楽でした。
ナイスレシピありがとうございます。ごちそうさまでした!

 

チョコマフィン
| 2018.02.14 Wednesday | 22:08 | つくる |

夫の人にもらったブラウニーもあるけど。。。
はすも焼き菓子を作りたかったので、マフィンを焼いた。

 

↑バレンタインのチョコレートマフィン。

 

ココアとチョコを混ぜたマフィンに、チョコホイップを絞って。
アラザンをパラパラして、ハートを飾って、バレンタイン仕様。
赤と茶の大きなハートはチョコのプレートなので、これも食べられるよ。

 

夫の人が紅茶をいれてくれて。
余分に作ったチョコプレートもつまみつつ、ステキなティータイム。
いいバレンタインでした。

 

 


レシピ自分用メモ。

 

■チョコレートマフィン(土台部分)

 

 

【 材料(直径6cmマフィンカップ5個分) 】
○薄力粉  90g
○ココア  10g
○ベーキングパウダー  小さじ1
バター  50g
砂糖  50g
卵  1個
牛乳  50cc
チョコレート  50g

 

【 作り方 】
1. ○の粉類をふるっておく。チョコレートはチョコチップ大に刻む。
2. ボウルにバターを入れて混ぜ、砂糖を加えてよく混ぜる。
3. 卵を少しずつ加えてよく混ぜる。
4. ふるった○の粉類と牛乳を、数回に分けて交互に加えては混ぜていく。
 (粉・牛乳・粉・牛乳・粉、という感じで。)
5. 最後の粉を加える時に、刻んだチョコレートも一緒に加えて混ぜる。
6. 生地をマフィンカップに入れる。カップの半分くらいの量。
7. 180℃に余熱したオーブンで20分焼いて出来上がり。

 

※チョコレートはチョコチップでももちろんOK。むしろ代用した。
※焼成温度等は、オーブンによるので参考程度に。
※トッピングは別で用意して、食べる直前に飾った。

 

チョコドーナツ
| 2018.02.10 Saturday | 13:39 | つくる |

バレンタイン週間(?)なので、チョコ系おやつを作ったよ。

 

↑チョコがけ焼きドーナツ。

 

ココア生地の焼きドーナツに、溶かしたチョコをかけて、トッピング。

 

↑ハートのトッピングシュガー可愛い。

 

アラザンとかパラパラすると、いかにも手作りドーナツって感じだねー。
夫の人にも「わー、かわいい〜〜」と好評だった。
チョコスプレー(竹ビーズみたいなやつ)買っておけば良かったw

 

ドーナツを焼いたのは昨日の夜で、今朝おめざに食べたんだけども。
アーモンドプードルのおかげか、パサつかずしっとりしておいしかった。
焼きドーナツいいね。またそのうち作ろう。

 

 

 

レシピ自分用メモ。

 

■焼きドーナツ(ココア)

 

 

【 材料(6個取り焼きドーナツ型 1台分) 】
○薄力粉  60g
○アーモンドプードル  15g
○ココア  5g
○ベーキングパウダー  小さじ1/4
☆卵  1個
☆砂糖  大さじ3
☆牛乳  大さじ1.5
バター(溶かす)  50g

 

【 作り方 】
1. ○の粉類をふるっておく。
2. ☆の材料をボウルに合わせてよく混ぜる。
3. ふるった粉類を加えて混ぜる。
4. 溶かしバターを加えて混ぜる。
5. 型に流して、180℃に余熱したオーブンで12分焼く。

 

※焼成温度等はオーブンによるので、参考程度に。
※ドーナツが冷めてから、溶かしたチョコをかけて、トッピングした。

 

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