はす視点

<< April 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
最新記事
カテゴリ
アーカイブ
レンブラント
モバイル
qrcode
リンク
プロフ
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
折り紙・花くす玉
| 2018.03.28 Wednesday | 11:47 | つくる |

昔から定期的に、折り紙に凝る時期がある。
最近その時期が久しぶりに来て、作ったのがこれ。

 

↑折り紙で作った花のくす玉。

 

ネットでたまたま見た画像が可愛くて、作ってみたくなった。
折り紙1枚で花びら1つを折り、花びら5つを貼り合わせて1個の花にする。
その花を12個作って、花びらの先を貼り合わせて、くす玉ができる。

 

↑まずは5cm角の折り紙で練習。

 

花びらのパーツを何度か折ってみて、折り方はすぐに覚えた。
そしてとりあえず小さく作りたくなる性。
可愛いサイズ感と作業性のバランスを取って、3.75cm角の折り紙を用意。

 

↑出来上がった花くす玉は、直径約5.5cm。うん、可愛い。

 

貼り付ける作業も慣れたところで、もーちょい小さくできそう。。。
と思って作ったのが、こちら。

 

↑2.5cm角の折り紙で作った、花くす玉。直径4cm弱。指乗りサイズ。

 

後日、もう一回り小さくできそうだと思って、作ったのがこちら。

 

↑1.5cm角の折り紙で作った、花くす玉。直径約2.5cm。

 

小指の先に、ちょこんと乗るサイズ。ちっちゃ可愛い。

 

↑大・中・小サイズ比較。

 

中をペットボトルのフタに、小をチュッパチャプスに乗せてみた。
ふぅ。満足。

 

しましまケーキ
| 2018.03.17 Saturday | 23:05 | つくる |

ピンクと白のしましま模様が可愛い、レアチーズケーキを作った。

 

↑イチゴのしましまレアチーズケーキ。

 

生地を途中で半分に分けて、片方にイチゴシロップを混ぜて。
白とピンクの生地を交互に型へ流すと、カット面がしましま模様になるの。
何かの動画で見たことがあって、いっぺんやってみたかったんだー。

 

動画で見たのは、ココアとか抹茶バージョンだったけども。
ピンクの方が可愛いかなーと思ってピンク色のイチゴ味にしてみた。
でも模様をハッキリ見せたいなら、ココアとかの方がいいね。

 

一応これ、夫の人へのホワイトデー。
「すごーい。きれーい。おいしー」と、喜んでもらえたようで良かった。

 

 

 

 

レシピ自分用メモ。

 

■イチゴのしましまレアチーズケーキ

 


【材料(直径15cm底取れケーキ型1台分)】

マリービスケット(砕く)  80g
バター(溶かす)  40g
粉ゼラチン  10g
水  70cc
クリームチーズ  200g
グラニュー糖  80g
ヨーグルト  200g
生クリーム  200g
レモン汁  大さじ1
自家製イチゴシロップ  50cc
食紅  ちょこっと
牛乳  50cc

 

【作り方】
1. ビスケットとバターを混ぜ、型の底へ敷いて、使う時まで冷蔵庫に待機。
2. 粉ゼラチンを水に振り入れておき、使う直前にレンチンして溶かす。
3. クリチとグラニュー糖をボウルに入れてハンドミキサーで混ぜる。
4. ヨーグルト・生クリーム・レモン汁・ゼラチン液を次々加えつつ混ぜる。
5. ザルでこして、半量を別のボウルに取り分ける。
6. 片方の生地に、イチゴシロップと食紅を加え混ぜ、ピンク生地を作る。
7. もう片方の生地に、牛乳を加え混ぜ、プレーン生地を作る。
8. 型に、プレーン生地とピンク生地を大さじ3杯ずつ、交互に流す。
9. 冷蔵庫でしっかり冷やして完成。

 

※型に敷くシートで側面をかさ上げして、型より高くまで生地を流した。
※はす以外が参考にする場合は、型のサイズや材料の分量を要調整。
※生地は"もったり"しているので、もう少しゆるくても良かったかも。

 

イチゴクッキー
| 2018.02.17 Saturday | 23:13 | つくる |

バレンタインは終わったけど、はすの分散バレンタイン作戦は継続中。

 

↑おやつ。ハートのイチゴクッキー。

 

あんまり色付かなかったけど、自家製イチゴシロップ入り。
ホントはもっとピンク色になると可愛いんだけどねー。。。
ほんのり甘酸っぱいイチゴの味&香りと、サックサクの食感がおいしい。

 

↑味見した残りは、袋に詰めて夫の人へプレゼント。

 

わぁありがとう〜。すごいサクサクだ〜。
と、夫の人にも好評だった。

 

 

 

こちらのレシピを参考にさせてもらいました。

Cpicon カキ氷シロップで☆いちごくっきー by かいぽん

 

扱いやすい生地で、型抜きも楽でした。
ナイスレシピありがとうございます。ごちそうさまでした!

 

チョコマフィン
| 2018.02.14 Wednesday | 22:08 | つくる |

夫の人にもらったブラウニーもあるけど。。。
はすも焼き菓子を作りたかったので、マフィンを焼いた。

 

↑バレンタインのチョコレートマフィン。

 

ココアとチョコを混ぜたマフィンに、チョコホイップを絞って。
アラザンをパラパラして、ハートを飾って、バレンタイン仕様。
赤と茶の大きなハートはチョコのプレートなので、これも食べられるよ。

 

夫の人が紅茶をいれてくれて。
余分に作ったチョコプレートもつまみつつ、ステキなティータイム。
いいバレンタインでした。

 

 


レシピ自分用メモ。

 

■チョコレートマフィン(土台部分)

 

 

【 材料(直径6cmマフィンカップ5個分) 】
○薄力粉  90g
○ココア  10g
○ベーキングパウダー  小さじ1
バター  50g
砂糖  50g
卵  1個
牛乳  50cc
チョコレート  50g

 

【 作り方 】
1. ○の粉類をふるっておく。チョコレートはチョコチップ大に刻む。
2. ボウルにバターを入れて混ぜ、砂糖を加えてよく混ぜる。
3. 卵を少しずつ加えてよく混ぜる。
4. ふるった○の粉類と牛乳を、数回に分けて交互に加えては混ぜていく。
 (粉・牛乳・粉・牛乳・粉、という感じで。)
5. 最後の粉を加える時に、刻んだチョコレートも一緒に加えて混ぜる。
6. 生地をマフィンカップに入れる。カップの半分くらいの量。
7. 180℃に余熱したオーブンで20分焼いて出来上がり。

 

※チョコレートはチョコチップでももちろんOK。むしろ代用した。
※焼成温度等は、オーブンによるので参考程度に。
※トッピングは別で用意して、食べる直前に飾った。

 

チョコドーナツ
| 2018.02.10 Saturday | 13:39 | つくる |

バレンタイン週間(?)なので、チョコ系おやつを作ったよ。

 

↑チョコがけ焼きドーナツ。

 

ココア生地の焼きドーナツに、溶かしたチョコをかけて、トッピング。

 

↑ハートのトッピングシュガー可愛い。

 

アラザンとかパラパラすると、いかにも手作りドーナツって感じだねー。
夫の人にも「わー、かわいい〜〜」と好評だった。
チョコスプレー(竹ビーズみたいなやつ)買っておけば良かったw

 

ドーナツを焼いたのは昨日の夜で、今朝おめざに食べたんだけども。
アーモンドプードルのおかげか、パサつかずしっとりしておいしかった。
焼きドーナツいいね。またそのうち作ろう。

 

 

 

レシピ自分用メモ。

 

■焼きドーナツ(ココア)

 

 

【 材料(6個取り焼きドーナツ型 1台分) 】
○薄力粉  60g
○アーモンドプードル  15g
○ココア  5g
○ベーキングパウダー  小さじ1/4
☆卵  1個
☆砂糖  大さじ3
☆牛乳  大さじ1.5
バター(溶かす)  50g

 

【 作り方 】
1. ○の粉類をふるっておく。
2. ☆の材料をボウルに合わせてよく混ぜる。
3. ふるった粉類を加えて混ぜる。
4. 溶かしバターを加えて混ぜる。
5. 型に流して、180℃に余熱したオーブンで12分焼く。

 

※焼成温度等はオーブンによるので、参考程度に。
※ドーナツが冷めてから、溶かしたチョコをかけて、トッピングした。

 

ぷよぷよちぎりパン
| 2018.02.04 Sunday | 03:48 | つくる |

2月4日は、ぷよぷよの日だそうで。

 

↑ぷよぷよちぎりパン、作ってみた。

 

正直、クオリティは低い自覚あるけど、ぷよぷよへの愛は強いよ!
(個人的に、通が至高だと思う。)

 

↑補足すると、こういうことです。

 

というわけで。
6×6=36ぷよを、9連鎖全消しするよ。
脳内連鎖スタート!

 

えいっ
ファイヤー
アイスストーム
ダイアキュート
ブレインダムド
じゅげむ
ばよえ〜ん
ばよえ〜〜ん
ばよえ〜〜〜ん!!!

 

 

 

脳内連鎖が難しい人用に、参考動画も貼っておきます。

 

↑ぷよぷよ9連鎖メモ

 

こちらは、ぷよシミュレータを使用させてもらいました。
ブラウザ上でぷよ配置、自動実行して連鎖する様子を、デジカメで撮影したの。

 

ちぎりパンを作る上で、ぷよの配置を考えたり、連鎖の確認をしたり。
ぷよシミュレータがとても役に立ちました。ありがとうございました!

 

■ぷよシミュレータ(ぷよ図エディター)
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/

 

ロータスブラウニー
| 2018.01.31 Wednesday | 20:42 | つくる |

「ロータスブラウニー」というのを焼いてみた。

 

 

本当は大きい型で焼いて、表面にビスケットが並んでいるのが正解らしい。
そんで焼いた後、ビスケットの形に合わせて切り分ける、という流れ。

 

。。。だったらさー、最初から小分けに焼いちゃえば良くね?
というわけで、紙のミニパウンド型で焼いてみたのでした。

奇跡のジャストフィット。

 

↑ラッピングして、夫の人へプレゼント。

 

そろそろバレンタインが近いので、いろいろ考えるんだけども。
渡す相手って、夫の人と、せいぜいお義父さんお義母さんぐらいだし。
「手の込んだ物を1度だけ、2/14当日に渡す」っていうよりも、
「ちょっとしたものを、2/14前後に数回に分けて渡す」方がいいかなって。
夫の人なんて、自分でも彼氏に手作りチョコスイーツ作るしな。

時期がかぶってもアレだしねぇ。

 

夫の人も、バレンタインにはブラウニーを良く焼くけども。
ナッツ入りで、かなりどっしり系なのよね。
今回はすが作ったのは、具なしシンプルで、軽めのブラウニーがベース。
そこにロータスビスケットのザクザク感をプラスして、食べごたえアップ。
甘さは若干控えめで、気軽に食べられる感じに仕上がった。

 

※翌日追記※
ジップロック袋に入れて保存して、翌日は全体的にしっとりした感じに。
ザクザクした食感が失われる代わりに、ブラウニーとの一体感が生まれた。

 

 


一応レシピも自分用にメモっとく。

 

■ロータスブラウニー
〜ミニパウンド型で最初から小分けしちゃえVer.〜

 

 

【 材料(ミニパウンド紙型8個分) 】

○薄力粉  70g
○ココア  15g
○ベーキングパウダー  小さじ1/2
☆チョコレート(ブラック)  120g
☆バター  70g
☆ラム酒  大さじ1
□卵  2個
□砂糖  60g
□牛乳  大さじ1
 ロータスビスケット  8枚

 

【 作り方 】

1. ○の粉類をふるっておく。
2. ☆の材料をボウルに入れてレンチンして溶かし、よく混ぜる。
3. □の材料を別のボウルに入れて混ぜる。
4. ☆のチョコ系ボウルに、□の卵液を少しずつ加えて、よく混ぜる。
5. ○の粉類も加えて、よく混ぜる。
6. ミニパウンド紙型に流し入れて、ロータスビスケットをのせる。
7. 170℃に余熱したオーブンで20分焼いて出来上がり。

 

※ベーキングパウダーとかラム酒とか、実際は量っていないので適当。
※焼成温度等は、オーブンによるので参考程度に。

 

腹巻き帽子完成
| 2018.01.27 Saturday | 19:46 | つくる |

昨年から編んでいた腹巻き帽子が、ようやく完成したー。わーい。

 

↑ゆるんゆるんな感じだけど、こういう物ですから。

 

「すてきにハンドメイド」2017年11月号の表紙に惹かれて編み始めて。
体調やヤル気の波もあって、2ヶ月ほどかけての編み上がり。
年を越しちゃったけど、寒いうちにできて良かった。

 

↑腹巻き帽子。広げると、こんな感じの長い筒状。

 

↑裏返して。。。(裏側も可愛い

 

↑真ん中をグルっとねじって。。。

 

↑好きな色の側を、広げながらかぶせると、帽子の形に。

 

茶色っぽい方を表にすると、こんな感じ。
水色の方を表にすると、冒頭の写真のような感じ。
リバーシブルで使えるの、嬉しい〜。

 

↑せっかくなので、モデルさん(テトクッション)に登場してもらって。。。

 

↑茶色い側を表にしてかぶった帽子。

 

↑水色側を表にしてかぶった帽子。

 

↑帽子にしないで、筒のままかぶって、スヌードとして使っても。

 

ん〜〜〜、可愛い。
やっぱり気に入った糸で編んだ物には、愛着がわくなぁ。

 

↑使用糸は、Chameleon Camera(カメレオンカメラ)。

 

防縮ウール75%・ナイロン25%
合細(棒針 2〜3号/ かぎ針 2/0〜3/0号)
色番号:col.23(モザイク)、col.22(オリエンタル)

 

左の水色系がモザイク、右の茶系がオリエンタル。
どっちにも水色が入っているので、合わせた時に相性が良いかなーと。
カメレオンカメラは、イタリア生まれのソックヤーンで。
本来は靴下を編む用の毛糸なのね。
そのまま編むだけで、カラフルな縞々模様が出るように計算されてるの。
他の色もとっても可愛いくて、2色だけ選ぶのすごい迷った〜w
1玉がたっぷり100gあるので、2色を1玉ずつ使用して、だいぶ余った。
残った糸で、何か作りたいな〜。

 

腹巻き帽子を編むには細すぎる糸だったけど、どうしても使いたくて。
最初ちょっと編み直したりしつつ、いい感じのサイズに編み上がった。
6号60cm輪針使用。作り目適当。
平置きで幅27cm、長さ60cmちょい。
(はすの手はゆるいし、はすサイズなので他人の参考にはなりません)
薄手でスカスカな編み地だけど、帽子の時は2枚重ねになるし。
スヌードとして使う時も、首元にモコモコ溜まって暖かい。

 

「腹巻き帽子」と呼ぶからには、腹巻きにも使えるのか?というと、微妙。
テキストでは、はすが参考にしたものが「作品A」。
それと別に「作品B」として、腹巻きと兼用できる帽子が掲載されている。
サイズとか編み方とか、けっこう違うのよね。
まぁはす用の腹巻きとなると、かなりのアレになりそうなので。
最初から腹巻きは諦めて、帽子として使いたくて編んだので、問題無し。

 

は〜。久々の編み物新作完成、嬉しいな。
お出かけで使うのが楽しみ〜。

 

腹巻き帽子編み始め
| 2017.11.24 Friday | 01:10 | つくる |

ずいぶん久しぶりの編み物ネタ。

 

 

今月の「すてきにハンドメイド」表紙の帽子に惹かれて、編み始めてみた。

 

↑いまこんな感じ。

 

色が気に入って買った毛糸が、確認不足で細かったことから始まり。。。
当然ゲージは合わないし、手持ちの輪針が限られていたり。。。
えいやっと適当に10段ぐらい編んでみて、ほどいて、を繰り返して。
これが3度目の正直で、サイズ的にも良さそうなのでここまで編み進めた。
ちょっとローゲージでスカスカだけど。
デザイン的に、長〜く編んで2重にしてかぶるので、薄くてもいいかな。

 

↑いろんな色が次々に出てくる段染め糸は、編んでいて楽しい。

 

輪針で編んでいるので、基本的には表編みでザクザク編んで、時々裏編み。
色を決めて、私の場合は水色の糸が出てきた時だけ、裏編みで編んでいる。
糸の色で裏表を変えるって、斬新な発想だと思った。
普通は、何段目と何段目って数えなきゃいけなかったりするもんね。
そういう自由さも、この帽子を編みたいなーと思った理由のひとつ。

 

↑この2色の毛糸で編む予定。

 

右奥が今編んでいる糸で、途中で色を変えて、左手前の糸で残りを編むの。
今まだ全工程の5分の1ぐらいかなー。
早く手前の糸も編みたいな。

(どっちも似たような色じゃんとか言ってはいけない)

 

青空ゼリー
| 2017.07.27 Thursday | 23:31 | つくる |

ネットで見て気になっていた、青空ゼリーを作ってみたよ。

 

↑青空ゼリー。

 

青いクラッシュゼリーをコップに詰めて、青空に見立てて。
ところどころ、白い雲を浮かべた感じにしたかったんだけども。
ミルクゼリーとかにすればいいのに、雲もアイスにしちゃって。
みるみる溶けて、雲っぽくなくなっちゃった。

 

「青空ゼリー」で画像検索すると、正解(?)が見られます…

 

↑青空ゼリー。横から見ると、こんな感じ。雲が。。。

 

っていうか、青の青さもあって、空というよりは海みたいな。
流氷ゼリーって感じ?それはそれでいいかも。
味は、バニラアイスがおいしかったので、おいしかった。
ゼリーそのものには、あんまり味が無いのです。

 

ちなみに青い色は、着色料ではなく、青いお茶を手に入れたの。

バタフライピー。タイ語で「アンチャン」。
お湯にティーバッグを入れると、みるみる濃い青色が出た。

 

↑青いお茶。バタフライピー。

 

キレイな青色〜。
氷で冷やして、そのまま飲んでみると。。。うーん、おいしくない。
あんまり味という味はしないんだけど、なんか香りが微妙。
マメ科の植物だそうで、そう言われると豆っぽい匂い…なのかな?

 

ネットで調べて、レモンとガムシロを入れてみた。

 

↑おおお〜〜!色が変わった〜!

 

なんか実験っぽくって楽しい。
味は、おいしいレモンジュースになったので、おいしく飲めた。
でもせっかく青いのがいいのに。。。
なんとか青いままで、おいしく飲める方法は無いかなぁ。

 

というわけで、いくつか試しておいしかったのが、カルピス。
色は少し青紫っぽくなるけど、まぁ青といえば青かな、という感じ。
でも色が白濁するから、透明ブルーの美しさは半減だよねぇ。
うーん。。。悩ましい。

 

青空ゼリーは、バニラの味と香りでおいしく食べられたので。
青さを活かしつつ、また何かお菓子とかに利用したいなーと思う。

 

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.